2012年05月15日 (火) | 編集 |
「でんしゃ のりたい のりたい」
と、ぼにょ郎がせがむので電車に乗ってお出かけしてきました。
駅に着いただけで、ぼにょ郎はご機嫌です。

「さぁ電車に乗るよ」と、手を引くと小走りで付いてきました。
電車の中では窓側に座らせたのですが、
私と向き合いながら反対側の窓の景色を楽しんでいました。

【注:とても喜んでいます】
駅ビルの中に面白い階段を発見。
ピアノの鍵盤になっています。

時間になると踏んだところの音がなるそうですが、この時はまだでした。

結局、音を聞くことは出来ず残念。
ランチが食べたいなぁと思っていましたが、ぼにょ郎が騒いで
他の方に迷惑をかけるのではないかといつもは諦めていましたが、
今日は思い切ってお店へ入ってみました。

騒いだりせず、取り分けたドリアを一生懸命食べていました。

久々に私もお店でランチを食べられて嬉しかったです。
私たちの住む地方で一番高いビルの展望台に行きました。

下を走る電車がジオラマのように見えてきます。

ぼにょ郎は走ってくる電車や貨物列車に興奮していました。
バスに乗ってデパートにも行ってみました。

アップリカの乗り心地よさそうな高島屋のベビーカートに感動。

歩き疲れたのかぼにょ郎もすぐに乗りました。

久々のデパートに私もウキウキします。
レストラン街でお茶をしました。

お客さんは誰もおらず、静かなお店でケーキセットを食べました。

ぼにょ郎は右側のシフォンケーキを食べました。

久々のお出かけ、とても楽しかったです。

〜妻のメモより〜
と、ぼにょ郎がせがむので電車に乗ってお出かけしてきました。
駅に着いただけで、ぼにょ郎はご機嫌です。

「さぁ電車に乗るよ」と、手を引くと小走りで付いてきました。
電車の中では窓側に座らせたのですが、
私と向き合いながら反対側の窓の景色を楽しんでいました。

【注:とても喜んでいます】
駅ビルの中に面白い階段を発見。
ピアノの鍵盤になっています。

時間になると踏んだところの音がなるそうですが、この時はまだでした。

結局、音を聞くことは出来ず残念。
ランチが食べたいなぁと思っていましたが、ぼにょ郎が騒いで
他の方に迷惑をかけるのではないかといつもは諦めていましたが、
今日は思い切ってお店へ入ってみました。

騒いだりせず、取り分けたドリアを一生懸命食べていました。

久々に私もお店でランチを食べられて嬉しかったです。
私たちの住む地方で一番高いビルの展望台に行きました。

下を走る電車がジオラマのように見えてきます。

ぼにょ郎は走ってくる電車や貨物列車に興奮していました。
バスに乗ってデパートにも行ってみました。

アップリカの乗り心地よさそうな高島屋のベビーカートに感動。

歩き疲れたのかぼにょ郎もすぐに乗りました。

久々のデパートに私もウキウキします。
レストラン街でお茶をしました。

お客さんは誰もおらず、静かなお店でケーキセットを食べました。

ぼにょ郎は右側のシフォンケーキを食べました。

久々のお出かけ、とても楽しかったです。

〜妻のメモより〜
2012年05月14日 (月) | 編集 |
【2歳2ヶ月時】

ぼにょ郎はおばあちゃんちで、畑から大根や人参を引き抜いたりしているので
土の感触が好きになったようです。

寒い日でも、構わず大好きな水遊びを始めて

泥だらけにしてしまいます。

ある時、小さい子用の遊具のある公園に遊びに行った時に砂場がありました。
砂場用の玩具をまだ持ってなかったので手で砂を掘り返したりして遊びました。
隣にいた女の子が、ダンプトラックの玩具に水をくんで運んでいるのを
ぼにょ郎がじーっと見ていました。
「あれ欲しいの?」と聞いてみると「ほしー」というので、
帰りにおもちゃ屋さんに寄って買って来ました。

後日、お気に入りのダンプカーを持っていざお砂場へ。

裸足になり、くまでやスコップを使って楽しそうに遊んでいました。
〜妻のメモより〜
【ヘムHEMの追記】
ダンプトラックを買ってきた後に、ぼにょ郎に『お砂場でトラックで砂遊びしようか?』と聞くと
『行きたい!行きたい!!』と大はしゃぎ。
公園の砂場に着くと、さっそく遊び始めました。

自分の世界に入って夢中で遊ぶ子供の姿って、見ていてとても楽しいです。

そういえば私も子供の頃、砂場で道を作ってはミニカーを走らせて遊んでいたなぁ
と思い出し、熊手でザリザリと道を作っていると

やはり、ぼにょ郎もトラックを走らせ始めました。
世代が代わっても楽しく感じることって同じなのですね♪
お砂場遊びダンプセット

ぼにょ郎はおばあちゃんちで、畑から大根や人参を引き抜いたりしているので
土の感触が好きになったようです。

寒い日でも、構わず大好きな水遊びを始めて

泥だらけにしてしまいます。

ある時、小さい子用の遊具のある公園に遊びに行った時に砂場がありました。
砂場用の玩具をまだ持ってなかったので手で砂を掘り返したりして遊びました。
隣にいた女の子が、ダンプトラックの玩具に水をくんで運んでいるのを
ぼにょ郎がじーっと見ていました。
「あれ欲しいの?」と聞いてみると「ほしー」というので、
帰りにおもちゃ屋さんに寄って買って来ました。

後日、お気に入りのダンプカーを持っていざお砂場へ。

裸足になり、くまでやスコップを使って楽しそうに遊んでいました。
〜妻のメモより〜
【ヘムHEMの追記】
ダンプトラックを買ってきた後に、ぼにょ郎に『お砂場でトラックで砂遊びしようか?』と聞くと
『行きたい!行きたい!!』と大はしゃぎ。
公園の砂場に着くと、さっそく遊び始めました。

自分の世界に入って夢中で遊ぶ子供の姿って、見ていてとても楽しいです。

そういえば私も子供の頃、砂場で道を作ってはミニカーを走らせて遊んでいたなぁ
と思い出し、熊手でザリザリと道を作っていると

やはり、ぼにょ郎もトラックを走らせ始めました。
世代が代わっても楽しく感じることって同じなのですね♪
お砂場遊びダンプセット



